鮮度が自慢!三沢産ブランドいか「赤とんぼ」

昼間に操業して夕方に水揚げされる、青森県三沢産のいか(スルメイカ)。
三沢産いかに貼られるミスビードルのステッカーから通称「赤とんぼ」と呼ばれ、東京や関東の方では「鮮度よし・味よし・三沢の昼いか」と高い評価を受け、築地では入荷を心待ちにするほどの高品質ブランドいかです。
三沢漁港では7月から漁獲が本格化し、12月までの期間限定で食べることができる鮮度抜群の三沢産昼いかをぜひ楽しんでください。

スピードが命!三沢産「赤とんぼ」漁獲

1.AM4:00出港

まだ夜も明けきらない早朝4時に三沢漁港を出港。約2時間かけて三沢〜階上沖の漁場を目指します。

2.AM7:00漁獲開始

漁場に到着し準備を済ませると、仕掛けを一斉に稼働させ、いかを釣り上げていきます。ポイントを変えながらこれを約7〜8時間繰り返します。

3.AM8:00箱詰め作業

釣り上げられたいかは、すぐさま漁師が手際良く箱詰め。これを荷揚げしてそのまま消費地へ配送できるため、高品質・高鮮度が保たれます。

4.PM16:00帰港・荷揚げ

午後から夕方にかけて続々といか釣り船が帰港。荷揚げされた箱が積み上げられ、港は活気にあふれます。

5.PM16:30仕入れ

みさ和活魚センターでは、漁師と直接連絡を取り合い、帰港するタイミングに合わせて漁港へ向かい、いかの仕入れをします。

6.PM17:00店頭陳列

仕入れたいかはすぐに店頭に陳列されます。一目で分かるいかの透明な身が新鮮の証です。

三沢産いか「とんぼ」のご購入はみさ和活魚センターにお任せください!

お刺身でお刺身で

夕方漁港から直送されたいかはとにかく鮮度抜群。
一番のオススメはなんといってもお刺身。透き通る身と、コリコリの歯ごたえ、噛めば噛むほどでる甘みはまさに新鮮な証拠。
赤とんぼの旨さが一番引き立つお刺身をぜひどうぞ。

「粋」シリーズ「粋」シリーズ

三沢素材を厳選したみさ和活魚センターオリジナルブランド「粋」シリーズの「いか一夜干し」もオススメです。
干してうまみが凝縮されたいかを焼くと、やわらかで肉厚の身が噛めば噛むほど香ばしさが口に広がり、食欲をそそります。


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